本校について

校歌・校章

夢と希望が満ちた校章と校歌

校章と校歌 校章と校歌
校章と校歌 校章と校歌

校歌

「夢と希望 を持って、大きく羽ばたく人を育てたい」という願いを込めてつくられました。
作詞は、イタリア放送協会賞、文化庁芸術祭賞など、さまざまな賞を受賞し、NHKテレビ 「中学生日記」の脚本家としても有名な蓬莱泰三氏。
作曲は、映画「男はつらいよ」やNHKドラマ「武田信玄」などをはじめ、テレビ、ラジオ、映画界などの各分野で活躍された山本直純氏。
ふたつの類まれな才能が響き合い、ひとつの素晴らしい校歌ができあがりました。

校章

校章外側の円は、夢と希望を届けてくれる「太陽」を、内側の輪は、今後活躍のステージとなる「地球」を表現。その中にある六角形は、個性・能力を伸ばしていく「学舎(まなびや)」を、そこに輝く星は、一人一人の可能性のきらめきを表しています。未来に向かって羽ばたく幸多き人生を願う本校の教育理念の象徴です。